ベビーモニター☆使い方①〜睡眠時無呼吸症候群の安心材料として

先日届いたベビーモニター。これは夜間の私の安心材料として設置することに…。

カナは睡眠時無呼吸症候群(閉塞性のもの)がある為、眠りこけると1分くらい息ができないこともしばしば。
イビキをたてて息できてない!と発見するたびに、頭や顎の位置を変えていました。

届いたたその日のうちに動作確認しました。その様子です。

カメラをカナのベッドに置き、部屋から出て廊下でスタンバイ。

音(息遣い・イビキ)もよくひろってます。映像も綺麗だしズームもできるし表情の確認もバッチリです。
夜、暗闇でもちゃんとみえます。(映像はオフで音声のみにすることも可能)
この時はアダプターつけての使用ですが、充電もでき離れた場所でアダプターなくても大丈夫です。←隣家まで試してもっていきましたが、クッキリハッキリバッチリでした。

昔は音声のみのモニターを使ったりしてましたが、今は映像までこんなに綺麗に見れるのがあるんですね!驚き。
だんだん良いもの便利なものが出てきて、ありがたいです。
ちなみにこのモニターは、赤ちゃんだけではなく介護場面やペットのお世話、防犯にもよいそうです。

我が家のような介護がこの先ずっと続く場合、モニターは必須アイテムになりそうσ(^_^;)


KAIGOO!

出産時の事故により脳機能障害(脳性麻痺)を持った娘を育てながら、支援学校に勤務する看護師ママです。「介護を楽しく快適に!」をモットーに、医療的ケアのこと、日々のアイデアや旅先でのヒントを発信していきます!

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